離婚しました

10時に公証役場に行ってハンコ押して、そのまま市役所で離婚届出して午前中に離婚しました。

明日はお引っ越しです。

無事に終わるといいな。

ついでに明後日は面接です。

緊張してる暇もねえ。www

リリ(新ブログ投稿テスト)

昨日、実家のワンコが亡くなったって。

2000年生まれなので15才だね。

1週間ごはんを食べられない状態だったらしいけど、具合悪そうにするでもなく、たまに歩いたりして、最後はみんながいる時に静に眠ったらしい。

お利口さんだったね。

あとちょっと頑張ってくれたらまた会えたんだけどーって一瞬思っちゃったけど、もう十分頑張ったよね。

明日、火葬するそうです。

おつかれさま。

両親、リリがいなくなって、お散歩とか無くなっちゃってボケなきゃいいけどーって思ったけど、アレだ、うちの子が5匹も近所に行くからボケてられないかも。w

進んでます。

訳あって現在非表示になっている日記が少しあります。

まぁ、そのうち復活する予定。

全部終わったらね。

現在離婚に向けてお話が進んでます。

7/5には行政書士さんに伺って、公正証書の作成依頼をしましたし、ダンナとの話し合いがまとまれば書類を作ってもらって、公証役場行って、ハンコ押しておしまいです。

新居探しも順調で、良い不動産屋さんに当たって犬猫5匹飼えるお家を3つも見つけてもらえました。

まだ契約までには至ってないんですけど。

仕事探しも同時進行してますが…こっちは難しそうですよねー。w

ま、なんとかしないとだけど。

運べない(運ばない)ものなんかの処分も進めてます。

小学生の頃に買ったマンガもいい加減処分だなー。(´▽`*)アハハ

引っ越しが完了するまでバタバタしてそうです。

いや、仕事が見つかるまでバタバタかー。( ´ー`)フゥー...

そうだ!ドメインを継続させるか悩み中。

年間1万くらいの出費だからな…。

お安いドメインでも取り直そうかなぁ。

そもそも引っ越し先にネット回線つけられるのはいつになることやらー。

プロバイダー探しからやらなきゃいけない。めんどくさー。

離婚ギリギリの期限は10/5とか(行政書士さんの契約が3ヶ月)なんだけど、まぁ、早いうちがいいよねぇ。

クソ暑いけど8月引っ越しとかかな?

引っ越しも、業者に頼んでも犬猫までは運んでくれないので、どうやって移動しようかな…というのが悩みです。

貧乏でも犬猫と暮らせれば十分幸せ。

犬猫が幸せかどうかは知らないけど。w

なんとか全員を寿命で看取るまで踏ん張りたいですー。

犬猫全員見送ったらあれだな…余裕で50才超えてるよね…。

やだなぁ。50過ぎてひとりぽっちになるのかあああ。

ペットロスになりそ。

訳あってー。

とても残念ですが、色々あってドールを手放すことになってしまいました。

金曜日から箱詰め作業。

一人一人体を拭いてあげて、ありがとうと言って箱を閉める作業はなかなか辛いね。

で、少しでも残しちゃうと未練が残るので思い切って全員!!

とか思ってたんですが、最後に3人だけ保留にしてみたりして。w

ダメだねぇ。

亜美ちゃんはオプションを頼んじゃってることもあって、どうせ手放すならオプションと共に〜って感じです。

あと2人はコーディネート35番。

フルチョ9番と悩んだんですけど、SDMボディが…いいなって。(*´ェ`*)

まぁ、その3名もあくまでも【保留】なのでどうなることか。

余裕があったら引っ越し先にも連れて行きたいんですけどね。

北斗☆

北斗☆が亡くなったのは2歳でした。

私が仕事に行っている間に「家を飛び出しバイクにひかれた」と電話をもらい、急いで帰宅しました。

すぐに帰ったのに、北斗☆の体はすでに冷たく硬直してた。

おかしいと思った。

獣医さんに連れて行ったけど「本当に事故にあったばかりですか?」って言われた。

私は彼を責めた。

もっと前だったんじゃないの?放置してたんじゃないの?って。

でも違うって言うし、私も遺体がどれほどのスピードで変化するのか知らないしでうやむやにしてしまった。

メッセージで「まだ言えてない事があるから帰宅したら話す。北斗☆のこと。」と言われて、ああ、やっぱり放置してたんだ、もしかしたら直ぐに病院に行けば助けられたのかもしれないって思った。

でも、帰宅して彼から聞いた話はもっと残酷だった。

叩いて、逃げる北斗を捕まえて、自分が殺したって。

その後の話では五右衛門と陸斗☆は叩かれてもおとなしくしてたけど、「北斗☆は歯向かってきた」って。

あんな小さな体で頑張ったんだなって、大好きな弟たちを守ろうと思ったのかもしれないし、恐怖で必死に立ち向かって行ったのかもしれない。

そしてお腹を蹴られた北斗☆は「急におとなしくなってトボトボと自分で歩いて自分の布団に行った」って。

内臓が破裂した体で、どんな思い出自分の居場所を探したんだろう。

なんでママは僕を置いて行っちゃったの?どうしてママは一緒にいてくれないの?

苦しくて痛くて寂しくて怖くて…。

どれほどの思いで北斗☆は一人で逝ったんだろう。

かわいそうで、申し訳なくて、今更どうやって償えばいいのか分からない。

紫桜がうちに来てからしばらくして、彼は紫桜を床に投げつけた事があった。

紫桜は腕を骨折した。

北斗☆も背骨を骨折したことがあった。

私が帰宅するとうずくまって元気がない。

病院を3つくらい回ったけど、「風邪」と言われてでっかい注射をされるばかりだった。

ちっとも良くならないので最後に行った病院で背骨の骨折を見つけてもらった。

北斗☆は後ろ足が使えなくなった。

それも「壁に投げつけた」そうだ。

彼は知らん顔して病院にも付き添った。神奈川の大学病院まで行ってMRI検査を受けるのにも彼が運転してくれて行った。

犬たちを連れて旅行も行ったし、ワンコのオフ会にも何度も参加した。

その裏で、「見てない時に全員いじめた。バレないように。傷がつかないように。」だって。

この子たちはどれほどの意味不明な虐待を受けてきたんだろう。

北斗☆は不思議で仕方なかったに違いない。

ママはどうしてそのこわい人と一緒にいるの?どうして笑ってるの?

北斗☆のお骨は五右衛門が亡くなるまでリビングにありました。

死んでからまでも、ずっと私は北斗☆を縛り付けてきた。

彼は言った「ドールやらBLやらいっぱい買ってあげるのは北斗のことがあったから罪滅ぼしみたいなもの」。

私は北斗☆の命を犠牲にして、そのおかげの嘘の幸せに満足して北斗☆の骨の前で笑ってた。

ひどいことをし続けてた。

私は今居る子たちにせめて幸せな死を迎えさせなければいけない。

この子たちが居なくなるまでは彼に復讐もできない。

  
北斗☆はとてもいい子だった。

小さい頃はすごくやんちゃで、走り回って、おしっこその辺にしちゃって、甘噛みがひどくてずっと私の足の甲を噛んでて、私の足は内出血で紫色してた頃もあった。

いつの間にかトイレは完璧になって、滅多に吠えない、人が大好きで職場に連れて行くと会社に出入りしているヤクザのおじさん達にも可愛がられる子だった。

あの日の仕事にだって連れて行くことはできたのに。

寝坊した私は慌てて家を出て、ちょろっと北斗☆の顔を見ただけ。

ちゃんと起きて、準備して連れて出られれば北斗☆は死ななくて済んだのに。

北斗☆を迎えた時、赤ちゃんの名付け辞典を買った。

子供が出来なかった私の大事な大事な息子。

一応人間と区別するために名前の後ろに「☆」つけた。

ベビー服を見ては、北斗☆だったらこういうのかなって思ったり、私にとっては人間の子供と変わらなかった。

その子を殺したんだから彼は殺人罪。

決して動物愛護法違反なんてものでは済ませない。

彼の中では私に事実を言うことで全て終わったみたいにスッキリしてるみたいだけどね。

こんな話をした後に、女の子とLINEして電話してケラケラ笑いながら相談乗って、カウンセラー気取りで偉そうなこと言って。

落ち込んでる私にかけた言葉が「どうしたの?具合い悪いの?」だって。

許さない。

北斗☆の苦しみを、痛みを。

他の子達の痛みも苦しみも。

そのうち必ず。

私も同じく罰を受けなければ。

気付いてやれなかった、守ってやれなかった、うやむやにしてた、知らずに笑って過ごしていたことに。

別居or離婚

経緯は省きますが、ダンナから「自分を見つめ直したいので別居したい」と言われました。

「そう。したいようにすれば。」と返事しました。

で、なんか別居したいって言ったほうが別居の条件みたいなのを提示してきたのね。

もうその時点で意味不明なんだけど、内容見たらもっと意味不明でさ。

細かいツッコミはめんどくさいから置いておくけど、最後の方の一文。

「期限は特に設けるつもりはないけど、一緒に考えましょう」

…。

うぅん…?

は?

なに言ってんだろう…?

自分の都合で出て行くのに「期間は設けません」。

どう多めに見積もっても「期間はまだ決めないでもらいたい」くらいなら理解できるんですけど?

更に「一緒に考えましょう」。

自分を見つめ直したいということで出て行く人の期間をどう一緒に考えさせるんです???

「一緒に考えてもらえたら助かります」くらいなら理解できなくもないけど?

なんだろう、バカにされてんのかな?

それともこういうのが一般的で私がおかしいのか?

ズルズルと期間も定まらない別居をキープ状態で続けられるのもどうかと思って、離婚のほうがいいんじゃないのかなーって考えてるところです。

義妹には市の無料弁護士相談をすすめられました。